FT・NEXT LOGOF・T NEXT

商品情報

主な試聴できる展示品
・オーディオ機器全般(アンプ、スピーカー、プレイヤー他)
・各種アクセサリー(ケーブル、電源関連、ルームチューニング材など)
・高品質な中古品(随時入れ替えあり)

Vivid Audio ブックシェルフ型スピーカー Kaya S12

















Vivid Audio(ビビッド・オーディオ)のブックシェルフ型スピーカー「Kaya S12」は、一言で言えば
「スピーカーの存在が消え、音楽だけが空間に浮かぶような体験ができる高性能モデルです。
 1.   「箱鳴り」を極限まで消した、透明なサウンド
一般的な四角い木の箱ではなく、有機的な曲線のキャビネットを採用しています。
 2.  上位機「GIYA」譲りの技術(チューブ・ローディング)
超高級機であるGIYAシリーズと同じ「チューブ・アブソーバー」という技術が、高音(ツイーター)だけでなく、このサイズで初めて低音(ウーファー)にも採用されています。
 3.  サイズからは想像できない「スケール感」
Kaya S12はシリーズで最も小型(容積12リットル)ですが、その小ささを感じさせません。
  ・ 新開発の強力なウーファーユニットと、頑丈なボディのおかげで、サイズを超えた豊かでタイトな 低音を再生します。

独特な形状が生む『箱鳴りゼロ』の透明感と、小型とは思えない豊かな表現力を持った、現代ブックシェルフスピーカーの傑作です。 デザインも音も、従来のオーディオの常識を覆す一台です。

DENON フラッグシップ・レコードプレーヤー DP-3000NE














使われたデノンの技術と、現代の最新技術を融合させた「ダイレクトドライブの完成形」とも言えるモデルです。
1. 圧倒的に静かで正確な「回転」 (新開発モーター)
  ダイレクトドライブの弱点だった「コギング(回転の微細な脈動)」を、最新のデジタル技術
(SV-PWM制御)で完全に解消しています。 
  ・ メリット: 非常に強力なトルク(力)を持ちながら、回転が滑らかで静かです。 
  ・ 効果: 立ち上がりが早く、レコードの抵抗に負けない安定感があるため、「音の重心が低く、揺るぎない土台」の上で音楽が鳴っているような安心感があります。33/45回転に加え、SP盤用の78回転にも対応しています。 
2.  どんなカートリッジも活かす「トーンアーム」 
  デノン伝統のS字型トーンアームを、現代の精度で新開発しています。
  ・ メリット:感度が高く、レコードの溝を正確にトレースします。
  ・ 便利機能:演奏中でも「高さ調整(VTA)」が簡単に行えます。これにより、厚みのあるレコードマットに変えたり、様々なカートリッジを交換したりしても、常に最適なセッティングで聴くことができます。
3.  不要な振動を消す「強固なボディ」 
  美しい木目のキャビネットは、ただのデザインではありません。 
  ・ 構造:異なる素材(MDFや無垢材)を組み合わせた積層構造や、重量級のアルミプラッターを採用しています。 
  ・ 効果:スピーカーからの音圧や外部の振動を徹底的に遮断します。これにより、「圧倒的なS/N比(静けさ)」が生まれ、微細な音の余韻までクリアに聴こえます。 

一言で言うと: 「放送局クオリティの『正確で力強い回転』と、現代ハイエンドの『静寂性』を両立させた、一生モノとして使える最高級プレーヤー」です。
レコードに刻まれた情報を、余すことなく「ありのまま」に引き出す実力を持っています。

世界最小※ネイティブ4K「D-ILA」プロジェクタ















JVCの4Kプロジェクター「DLA-Z5」は、映画館のような本格的な映像美を家庭で実現するためのハイエンドモデルです。
 1.  圧倒的な「精細感」と「キレ」
  ・ 擬似的な4Kではなく、本物の「ネイティブ4K」パネル(D-ILAデバイス)を搭載。非常にきめ細やかで、粒状感のない滑らかな映像です。
  ・ それを映し出す大口径の高性能オールガラスレンズを採用しており、画面の隅々までフォーカスが合った、キレのあるシャープな映像を楽しめます。
 2. 漆黒と輝きを描き分ける「コントラスト」
  ・ JVCのお家芸である「深く沈み込む黒」の表現力は健在です。暗いシーンが白っぽく浮きません。
  ・ 最新のレーザー光源を採用。明るいだけでなく、瞬時に光の量を制御できるため、「真っ暗な闇」から「眩しい光」まで、メリハリのあるダイナミックな映像になります。
 3. 映像を自動で最適化する「HDR処理」
  ・  Ultra HD Blu-rayなどのHDR(ハイダイナミックレンジ)映像を、プロジェクターがリアルタイムで解析し、自動で最適な明るさ・色合いに調整してくれる優秀な機能(Frame Adapt HDRなど)を搭載。難しい設定なしで、常に最高画質を楽しめます。

一言でいうと:「本物の4K解像度、レーザーならではの明るさとコントラスト、そして高性能レンズ。これらが組み合わさることで、自宅が高級映画館になるような没入感のある映像を楽しめる実力機」です。

新製品 9.4ch 8K/4K UHD時代の高画質 高性能AVサラウンドレシーバー AVR-X3800H




デノンのAVアンプ「AVR-X3800H」は、ミドルクラスの価格帯でありながら、上位モデルに迫る高音質と最新機能を詰め込んだ高性能な9.4ch AVアンプです。 その性能の良さを3つのポイントで簡単にまとめました。

1. 上位機譲りの「音質」へのこだわり デノンのサウンドマスターが開発初期から深く関わり、徹底的なチューニングを実施しています。上位モデルやフラッグシップ機の設計思想、高音質パーツを惜しみなく投入したことで、先代モデルから音質が大きく進化。現代的で解像度が高く、クラスの枠を超えた高音質を実現していると高く評価されています。

2. あらゆる「3Dオーディオ」を網羅 9チャンネルのアンプを内蔵し、最大出力は215W。Dolby AtmosやDTS:Xはもちろん、IMAX Enhanced、Auro-3D、そして「360 Reality Audio」などの最新の没入型3Dオーディオフォーマットまで幅広くサポートしています。もちろん8K映像にも対応します。

3. ハイエンド並みの「拡張性」と「機能」 このクラスでは珍しく、サブウーファーを最大4台まで接続できる出力を搭載しています。また、標準の音場補正機能「Audyssey MultEQ XT32」に加え、より高度な補正が可能な「Dirac Live」にも将来的なアップデートで対応が予定されているなど、長く使える柔軟性と将来性を備えています。

DENON(デノン) の SACDプレーヤー「DCD-3000NE」




デノンのSACDプレーヤー「DCD-3000NE」は、長年続いた人気シリーズの後継機であり、フラッグシップモデルの技術を受け継いだ高性能モデルです。
その性能の良さを3つのポイントで簡単にまとめました。

1. 音の鮮度を高める「新DACシステム&ディスクリート回路」 最新の高性能な4ch DACチップを左右それぞれに1基ずつ(合計8ch)使用する贅沢な構成を採用しています。さらに、DACからの出力を受ける回路(I/V変換アンプ)を、一般的なOPアンプではなく、個別のパーツを組み合わせた「ディスクリート構成」にすることで、音のエネルギー感や鮮度を大きく向上させています。
2. 失われた音を復元する「Ultra AL32 Processing」 デノン独自のデータ補間技術の最上位バージョンを搭載しています。デジタル録音の過程で失われてしまったデータを推測して補完することで、本来のアナログ波形に限りなく近づけ、歪みのない自然な音を再現します。
3. 正確無比な読み取り「Advanced S.V.H. Mechanism」 ステンレスや銅板など様々な素材を組み合わせたハイブリッド構造の強力なディスクドライブメカを搭載しています。不要な振動を徹底的に抑え込むことで、ディスクに記録された情報を極めて正確に読み取ることができます。

フランス製ユニバーサルディスクプレーヤー REAVON  UBR-X100




REAVON(リーヴォン)の「UBR-X100」は、OPPOなどの高級プレーヤーが市場から消えた後、久々に登場した「画質・音質にこだわる人のための4K UHDブルーレイプレーヤー」です。

 1. 映像とデジタル音声に特化した「トランスポート設計」
   このモデル最大の特徴は、アナログ音声出力回路をあえて搭載していないことです。
  ・ メリット: 内部からアナログ回路を省くことで、映像信号やデジタル音声信号への電気的なノイズ干渉を極限まで減らしています。
  ・ 効果: HDMIでAVアンプに接続することを前提としており、「映像の純度」と「デジタル音声のクリアさ」において、同価格帯の多機能プレーヤーよりも優れたパフォーマンスを発揮します。
 2. 振動を許さない「超・高剛性ボディ」
   安価なプレーヤーとは比較にならないほど、筐体が頑丈に作られています。
  ・ 構造: 厚さ1.6mmのシャーシに加え、ディスクトライブの下に3mm厚のスチール製プレートを配置しています。
  ・ 効果: ディスクの高速回転による振動や、スピーカーからの音圧による外部振動を徹底的に抑え込みます。これにより、ディスクの読み取り精度が向上し、映像のチラつきや音の濁りが激減します。
 3. 最新の「4K・HDR」規格をフルサポート
   最新の映画ソフトの魅力を余すことなく引き出します。
  ・  対応: 4K UHD Blu-rayはもちろん、Dolby Vision(ドルビービジョン)やHDR10にも対応しており、明暗の差が激しい映像もリアルに再現します。
  ・  メディア: ディスク再生だけでなく、USBやネットワーク経由で、MKVやFLAC、DSDなどの高画質・高音質ファイルの再生も可能な「ユニバーサルプレーヤー」としての機能も充実しています。

一言でいうと:「余計なアナログ回路を削ぎ落とし、その分を『頑丈さ』と『デジタル出力の品質』に全振りした、AVアンプユーザーのための高画質・高音質デジタル・トランスポート」です。

Marantz CD 60




マランツの「CD 60」は、伝統的な技術と最新の「モダン・ミュージカル・ラグジュアリー」デザインを融合させた、クラスの枠を超えるCDプレーヤーです。

 1. マランツ独自の「HDAM®」による、鮮度抜群のサウンド
   一般的なCDプレーヤーで使われる既製品のICチップ(オペアンプ)を使わず、独自の高速アンプモジュール「HDAM®(+HDAM®-SA2)」を採用しています。
  ・ メリット:音の立ち上がりが非常に速く、ハイスピードで情報量が豊かです。
  ・ 効果:従来モデル(CD6007など)に比べて歪みが劇的に減り、透明感がありながらも、「音楽的で艶のある」マランツならではのサウンドを楽しめます。
 2. 「CD以外」も高音質で再生できる(USB&ヘッドホン)
   CD再生だけでなく、現代のリスニングスタイルに合わせた機能も充実しています。
  ・ USB-A入力:フロントのUSB端子にメモリを挿すだけで、ハイレゾ音源(DSDやFLACなど)を高音質で再生できます。「ファイル再生プレーヤー」としても優秀です。
  ・ 本格ヘッドホンアンプ:オマケではなく、HDAM-SA2を用いた本格的なヘッドホン回路を搭載。3段階のゲイン切り替えにより、鳴らすのが難しい高級ヘッドホンでも余裕を持ってドライブします。
 3. 所有欲を満たす「新世代デザイン」
  プリメインアンプ「MODEL 40n」などと共通する、新しいマランツの顔(フェイス)を採用しています。
  ・  表面のテクスチャー加工や、シンメトリーな配置が美しく、インテリアとしても非常に高級感があります
  ・  見た目だけでなく、強度を高めたトップカバーやボトムシャーシにより、不要な振動を抑えて音質の向上にも貢献しています。

一言で言うと:「『ただCDを再生する』だけでなく、その音を極限まで磨き上げ、ハイレゾファイルやヘッドホン再生まで高品位にこなす、現代のニュースタンダード機」です。
アンプの「MODEL 40n」や「MODEL 30」と組み合わせることで、デザインも音も最高のパフォーマンスを発揮します。

カナダのParadigmスピーカー PREMIER 800F




カナダのスピーカーブランドParadigm(パラダイム)の「PREMIER 800F」は、同社の原点回帰を目指して開発された「PREMIERシリーズ」の最上位モデルです。
その性能の良さを3つのポイントで簡単にまとめました。

1. 滑らかさとダイナミクスを両立したサウンド 非常に滑らかで豊か、そしてリラックスして聴けるサウンドでありながら、同時に明瞭さ(クラリティ)とダイナミクスにも優れています。音量を上げても音が歪んだり詰まったりする感じがなく、非常にパワフルでニュートラルな音を再生します。
2. 聴く場所を選ばない広いスイートスポット スピーカーの正面(軸上)だけでなく、斜めから(軸外)聴いても音のバランスが崩れにくい、非常に優れた特性を持っています。これにより、部屋の広い範囲でスムーズなサウンドを楽しむことができます。
3. 上位機種譲りの独自技術 音の位相を整えてスムーズに広げるツイーターとミッドレンジの「PPAレンズ」や、歪みを抑えて力強い低音を実現するウーファーの「ARTエッジ」など、Paradigm独自の技術が投入されています。特に低音は非常に深く、力強い表現力を持っています。

一言でいうと: 「この価格帯では驚くほど完成度が高く、滑らかで聴き疲れしない音と、パワフルでダイナミックな表現力を兼ね備えた、非常にお買い得なスピーカー」です。

RELAXA622 4台再入荷しました!
これで本当に終わりです、、、たぶん










イタリアのオーディオアクセサリーメーカー、SAPのマグネット・フローティングボード「RELAXA622」は、オーディオ機器を**「磁力で宙に浮かせる」**ことで、音質を劇的に向上させる高性能なアイソレーション(振動分離)プラットフォームです。

1. 究極の振動遮断(フローティング構造)
強力なネオジウム・マグネットの反発力を使って、設置する機器を完全に宙に浮かせます。床やラックから伝わる振動(スピーカーの低音による揺れや足音など)が物理的に遮断されるため、レコードプレーヤーやCDプレーヤーなどの繊細な機器が、振動の影響を受けずに正確に動作できるようになります。
2. ゴムやバネを使わない、経年劣化ゼロの性能
一般的な振動対策(ゴム足や金属バネ)は、素材自体が固有の振動を持っていたり、経年劣化したりします。RELAXA622は「磁力」という非接触の力のみを利用するため、摩擦や素材の劣化がなく、半永久的に安定した高性能を維持します。これにより、音が鈍ったり滲んだりすることがありません。
3. 音の「静けさ」と「解像度」の向上
振動ノイズが徹底的に排除されることで、S/N比(信号対雑音比)が向上します。 その結果、背景の静けさ(静寂感)が増し、今まで埋もれていた微細な音や余韻がクリアに聴こえるようになります。また、低音が引き締まり、音像(ボーカルや楽器の位置)がくっきりと浮かび上がる効果が期待できます。

一言でいうと:「機器を物理的に宙に浮かせることで、床からの振動ノイズを完全にシャットアウトし、オーディオ機器本来のクリアな音を引き出す究極の台座」です。

DEVIALET(デビアレ)の「Expert Pro」シリーズ







フランスのオーディオメーカーDEVIALET(デビアレ)の「Expert Pro」シリーズは、アンプ、DAC、ストリーマー、フォノステージなどを超薄型の美しい筐体に統合した、現代ハイエンドオーディオの傑作です。
「140 Pro」と「220 Pro」は、どちらも同シリーズの核心的な技術を搭載していますが、主に出力(パワー)と拡張性に違いがあります。それぞれの良さと違いを簡単にまとめました。

共通する「Expert Proシリーズ」の凄さ
まず、両モデルに共通する、デビアレならではの圧倒的な性能の良さを説明します。
 1. ADH®(アナログ・デジタル・ハイブリッド)増幅技術 
    「A級アナログアンプの滑らかで音楽的な音質」と「D級デジタルアンプの強力なパワーと効率の良さ」を合体させた、デビアレ独自の特許技術です。
これにより、透明感がありながら、底力のあるサウンドを実現します。 
 2. SAM®(スピーカー・アクティブ・マッチング) 
    ご使用のスピーカーの特性をデビアレが測定・データ化し、アンプ側の出力をリアルタイムで最適化する技術です。スピーカーが本来持っている低音の再生能力などを限界まで引き出します。(数百種類のスピーカーに対応) 
 3. 多機能さと美しいデザイン 
    高品位なDAC、ネットワーク再生機能、さらにMM/MC対応の高性能フォノイコライザーまで内蔵。これ1台で、レコードから最新のハイレゾストリーミングまで、あらゆる音源を最高音質で楽しめます。その全てが、鏡面仕上げの薄型ボディに収まっています。 

Expert 140 Pro の良さ
「この1台で完結する、最も身近なハイエンド」
・  シリーズのエントリーモデルにして完成形:上位機種と同じADHやSAMといった核心技術を全て搭載しており、デビアレの音の世界を余すことなく体験できます。
・  必要十分なパワー:140W(6Ω時)の出力があり、一般的なブックシェルフ型やトールボーイ型のスピーカーであれば、十分に朗々と鳴らし切ることができます。
・  優れたコストパフォーマンス:Expert Proシリーズの魅力を最も手頃な価格で手に入れられるモデルです。

Expert 220 Pro の良さ
「大型スピーカーも支配下に置く、余裕の駆動力と拡張性」
・  圧倒的な駆動力:140 Proを大きく上回る220W(6Ω時)のハイパワーを誇ります。鳴らすのが難しいとされる大型スピーカーや低能率スピーカーであっても、余裕を持ってドライブし、音のスケール感やダイナミズムが向上します。
・  音の余裕と静寂感:パワーに余裕があるため、通常の音量再生時でも歪みが少なく、背景の静けさ
(S/N比)や、微細な音の表現力がさらに高まります。
・  将来的な拡張性(デュアルモノ化):将来的に「220 Pro」をもう1台追加することで、「Expert 440 Pro」(2台を使ったデュアルモノラル構成)へとシステムを発展させることができます。究極のセパレーションとパワーを目指すためのベースモデルとなります。

【まとめ】違いと選び方
最大の違いは「出力(パワー)」と、それに伴う「対応できるスピーカーの幅広さ」です。
 項目  Expert 140 Pro  Expert 220 Pro
 出力 (6Ω)  140W  220W
 駆動力  十分に高い  非常に高い(余裕がある)
 適したスピーカー  一般的なブックシェルフ〜中型トールボーイ  中型〜大型、または鳴らしにくいスピーカー
 将来の拡張性  2台で「210 Pro Dual」へ  2台で「440 Pro Dual」へ
 価格  比較的リーズナブル  ハイエンド

【結論】
・ 140 Proがおすすめな方:
  ・  一般的なサイズの部屋で、そこまで巨大ではないスピーカーを鳴らす方。
  ・  デビアレの技術と音を、できるだけコストを抑えて導入したい方。これ1台でゴールとする方。
・ 220 Proがおすすめな方: 
  ・  大型スピーカーをお持ちの方、または将来的に導入予定の方。
  ・  音のスケール感、パワーの余裕を重視する方。
  ・  将来的にアンプをもう1台追加して、究極のシステム(デュアルモノ)へ発展させる可能性がある方。

トライオード真空管アンプ

当店はトライオード製品の中で、一定の条件を満たした販売店のみで販売できるプレミアムシリーズを取り扱いできる「トライオードプレミアムショップ」です。

EVOLUTION 300 30th Anniversary  
30周年記念にふさわしく、トライオードの社名である三極管(トライオード)を 代表する銘球、
米国ウェスタン エレクトリック製300Bを搭載した 貴重で極上の1台です。   
台数は100台の限定生産です。










プリメインアンプ KT88
EVOLUTION 真空管アンプの世界に新風を吹き込む新世代プリメインアンプ KT88プッシュプルで出力 40W+40W、 様々なスピーカーを強力にドライブします。








TRV-A300XR
300Bの管の魅力をシンプルに引き出すA級シングルプリメインアンプです 。









TRS-34 EL34管プッシュプルプリメインアンプ
真空管アンプの素晴らしい音をより多くの人に楽しんでいただきたくてシンプルでお求めやすい価格を
実現したモデルです。
バランスが良く音楽性に優れた出力管EL34の魅力を余すところ無く引き出したアンプです 。








Ruby
小型でオシャレなデザイン感覚で設計された。
プライベートルームやベットルームの片隅でセンスの良い音楽を楽しむ、 これこそが現代の癒やしの
新しい音楽スタイルとなるでしょう 。

JBL

ダイレクトドライブ・ターンテーブル TT350 Classic(レコードプレーヤー)










・  安定した回転:重量の重いプラッターと強力なダイレクトドライブモーターにより、正確で安定したレコード再生を実現します。
・  使いやすさと拡張性:カートリッジ交換が簡単なユニバーサルアームを採用。オーディオテクニカ製のMMカートリッジが付属しており、買ってすぐに楽しめます。
・  美しいデザイン:ウォールナットの天然木突き板仕上げで、他の機器と完璧に調和する高級感ある外観です。


コンパクトディスク・プレーヤー CD350 Classic(CDプレーヤー)  






・  多様なメディア対応:CD再生だけでなく、USBメモリー経由で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源(FLACやWAVなど)も再生可能です
・  堅牢な設計:信頼性の高いトレイ式のCDドライブメカニズムを採用しています。
・  ベストマッチ:SA550と組み合わせることで、デザインだけでなく音質面でも最適なパフォーマンスを発揮します


インテグレーテッド・アンプ SA550 Classic(プリメインアンプ)






・  レトロモダンな外観:1960年代の名機「SA600」をモチーフにした、シルバーパネルとウォールナットのサイドパネルが特徴的なデザインです。
・  最新の高音質技術:高効率かつパワフルな最新のClass Gアンプを搭載し、JBLのスピーカーを力強く駆動します。
・  豊富な機能:MMフォノ入力によるレコード再生、デジタル入力、さらにaptX Adaptive対応の高音質Bluetooth再生まで、現代の多様な音楽ソースに対応します。

トータルでの良い所
・  統一された美しいデザイン:3台すべてがウォールナットとシルバーで統一されたデザインを持ち、並べた時にシステム全体で美しい一体感と高級感を演出します。
・  アナログから最新デジタルまで網羅:この組み合わせで、レコード、CD、ハイレゾファイル、スマートフォンのBluetooth再生まで、あらゆる音楽ソースを高音質で楽しむことができます。
・  「JBLサウンド」の真価を発揮:すべての機器が、JBLのClassicシリーズ・スピーカー(L100 Classic MKIIなど)を最高の状態で鳴らすために設計されており、組み合わせることでJBLらしい活気あるエネルギッシュな音楽体験を提供します。

PFT-ES1













完実電気のブランド「PERFECTION(パーフェクション)」が開発した、仮想アース(アーススタビライザー)「PFT-ES1」は、従来の「ただ繋ぐだけ」の仮想アースとは一線を画す、画期的な製品です。

 1.  世界初!効果を選べる「セレクター機能」搭載
   これまでの仮想アースは、繋いだら効果は一定でしたが、PFT-ES1はフロントパネルのスイッチで「アースの効果」を調整できます。
  ・  PAFS(パーフェクション・アダプティブ・フィルター・システム): 独自のフィルターを通して、ノイズの「帯域」を選んで除去します。「デジタル機器向け」「アナログ機器向け」など、接続する機器に合わせて最適な音質にチューニングできるのが最大の特徴です
 2.  デジタル機器の「高周波ノイズ」を徹底除去
   ネットワークプレーヤーやDACなどのデジタル機器は、非常に高い周波数のノイズを出しています。
  ・  PFT-ES1は、この厄介な高周波ノイズのみを狙い撃ちしてアースに落とす設計になっています。
  ・  内部には銅板や基板など合計20層ものアース素材が積層されており、強力にノイズを吸収します。
 3.  音の「重心」が下がり、静寂感が生まれる
   導入することで、以下のような音質変化が期待できます。
  ・  S/N比の向上: 背景のザワつきが消え、静かな空間に音が浮かび上がります。
  ・  低域の安定感: 音の重心がグッと下がり、どっしりとした安定感(腰の据わった音)が出ます。
  ・  キレの向上: 音の立ち上がりが俊敏になり、フォーカス(輪郭)が鮮明になります。

一言でいうと:「『繋ぐだけ』から『好みに合わせる』へ。自分のシステムに最適なアース環境を自分で作ることができる、能動的な次世代アーススタビライザー」です。

SOUND SPHERE Next TL1350





















OUND SPHEREの音響パネル「TL1350」は、高性能な吸音効果とスタイリッシュなデザインを兼ね備えた、薄型軽量の吸音パネルです。特に中高域の反響音抑制に効果的で、快適な音響空間を作り出します。

 1.  優れた吸音性能と自然な音響効果
  ・ 安価なウレタン製パネルと比べて吸音効果が高く、特に気になる中高域の反響音を効果的に抑制します。
  ・ 「ナチュラルな吸音」を実現しており、周波数特性のバランスを偏らせることなく音を整え、特定の音域が不自然に強調されたり減少したりするのを防ぎます。
  ・ S/N比(信号対雑音比)を向上させ、機器本来の音をよりクリアに、見通し良く聴こえるようにします。
 2.  薄型・軽量で設置が簡単、空間を圧迫しない
  ・ 厚さはわずか20mmと驚くほど薄く、部屋のスペースを圧迫しません。
  ・ 非常に軽量なため、誰でも簡単にDIYで設置できます。壁への負担も少なく、安全性も高いです。
  ・ マグネット取り付けタイプや両面テープ取り付けタイプなどがあり、賃貸住宅でも使用しやすい設置方法が選べます。
 3.  音響効果だけじゃない!調湿・消臭機能と美しいデザイン
  ・ 吸音材に採用されている特殊なポリエステル(サーモウール®)が、呼吸するように湿度を調整する「調湿機能(VFシステム)」を発揮します。これにより、カビやダニの発生を抑え、パネル自体の経年劣化も防ぎます。
  ・ 空間の不快な臭いや空気中に浮遊する菌、ウイルスなどの有害物質を吸着し、浄化する効果も期待できます。
  ・ 日本の職人が丁寧に仕上げた美しいデザインで、インテリアとしても空間の価値を高めます。

一言でいうと:「薄くて軽いのに、置くだけで部屋の響きを自然に整え、空気までキレイにしてくれる、高機能でスタイリッシュな吸音パネル」です。

SAEC(サエク)SGS-042MK2




















SAEC(サエク)の「SGS-042MK2」は、オーディオ機器の空いているアース端子(GND端子)などに繋ぐだけで音質を向上させる「グランドスタビライザー(一種の仮想アース)」です。

 1.  電気の「ノイズの逃げ道」を作って、音をきれいにする
  オーディオ機器は、動作中に内部で様々な電気的なノイズ(不要な電気)が発生しており、これが音を濁らせる原因になります。 SGS-042MK2を繋ぐと、このノイズが効率よくこのアクセサリーへと流れ込み、吸収されます。いわば電気の「ゴミ箱」や「逃げ道」のような役割を果たし、機器本体をクリーンな状態に保ちます。
 2.  贅沢な「高純度・銀」素材による高い効果
  ノイズを逃すための導線素材に、一般的な銅ではなく、電気を最も通しやすい金属である「高純度(4N)な銀」を贅沢に使用しています。 これにより、素早く強力にノイズを吸収し、不安定になりがちな機器の電気的な足元(グランド電位)をピシッと安定させます。
 3.  音の「静けさ」が増し、見通しが良くなる
  ノイズが減ることで、以下のような音質変化が期待できます。
  ・ S/N比の向上: 演奏の背景にある「シーン」とした静けさ(静寂感)が増します。
  ・ 透明感の向上: 音にかかっていた薄いベールが剥がれたように、視界(聴感上の見通し)がクリアになります。
  ・ 解像度の向上: 細かな音がハッキリと聴こえるようになり、音の輪郭がシャープになります。

一言でいうと:「機器に繋ぐだけで、高品質な銀の力で電気ノイズを吸収し、音の透明感や静けさを引き出してくれる手軽な音質向上アクセサリー」です。

SAEC(サエク) 電源ケーブル「PL-9000」




















SAEC(サエク)の電源ケーブル「PL-9000」は、同社のフラッグシップモデルであり、新開発の導体を採用することで電源ケーブルの性能を新たな次元に引き上げた製品です。

 1.  究極の導体「PC-Triple C」を採用
  長年オーディオ界で支持されてきたPCOCC導体に代わる、新たな高性能導体「PC-Triple C」をいち早く採用しています。
  ・ この導体は、独自の鍛造製法によって結晶構造が電気の流れる方向に整えられています
  ・ これにより、電気の流れを妨げるものが極めて少なく、信号が非常にスムーズに伝送されます。
 2.  ノイズがなく、エネルギー損失もゼロ
  PC-Triple Cの優れた特性により、以下のメリットが生まれます。
  ・ 低ノイズ: 電気信号の伝送を妨げる粒界が少ないため、ノイズの発生が抑えられます。
  ・ ハイパワー伝送: 抵抗が低いため、アンプなどが瞬間的に大きな電力を必要とした際も、エネルギーロスなく供給できます。全帯域にわたって安定した伝送が可能です。
 3.  フラッグシップならではの贅沢な構造
  導体だけでなく、ケーブル全体の構造にも妥協がありません。
  ・ 絶縁体やシース(外被)の素材・構造にもこだわることで、ノイズをさらに低減し、圧倒的なS/N比
(静けさ)と解像度を実現しています。

一言でいうと:「新世代の究極導体『PC-Triple C』の能力を最大限に活かし、ノイズのないクリーンでパワフルな電源供給を実現する、SAEC最高峰の電源ケーブル」です。

SAEC(サエク)STRATOSPHERE(ストラトスフィア) SL-1


















SAEC(サエク)の「STRATOSPHERE(ストラトスフィア) SL-1」は、同社の最上位ラインケーブルであり、「信号をありのままに伝える」という理想を追求したフラッグシップモデルです。

 1.  世界初!究極の導体「PC-Triple C/EX」を採用
  信号の通り道となる導体に、銅と銀の長所を組み合わせた最新の「PC-Triple C/EX」を世界で初めて採用しています。
  ・ 電気の流れが非常にスムーズな「PC-Triple C」導体の表面を、電気抵抗が最も低い金属である「純銀」で覆った特殊な素材です。
  ・ これにより、特に高音域の信号が銀の部分を流れるため、全帯域にわたって圧倒的にスムーズで正確な信号伝送が可能になりました。
 2.  ノイズを防ぐ「スーパーストラタム構造」
  導体の配置にも、SAEC独自の工夫が凝らされています。
  ・ 中心にある太い導体の周りを、それぞれ絶縁された細い導体が取り囲む「スーパーストラタム構造」を採用。
  ・ これにより、高音域の信号が流れる経路が増え、スムーズな伝送が可能になると同時に、外部からのノイズの影響も受けにくくなります。
 3.  圧倒的な「情報量」と「空間表現力」
  これらの最新技術により、音質は劇的に向上します。
  ・ 桁違いの情報量:これまで聴こえなかった微細な音や、演奏のニュアンスまで鮮明に浮かび上がります。
  ・ 広大な音場:音が前後左右、そして高さ方向にも広がり、立体的でリアルな空間が再現されます。
  ・ S/N比の向上:音の背景が非常に静かになり、透明感のあるサウンドを楽しめます。

一言でいうと:「最新の『銀と銅のハイブリッド導体』と『独自の構造』により、信号伝送のロスを極限までなくし、圧倒的な情報量と広大な空間表現を実現した、最高峰のラインケーブル」です。

レコードの針、まだアルコールでクリーニングしているのですか? 
安全、簡単に綺麗にクリーニングできるクリーナーが出ました。一度使ったらもう戻れません。
※画像をクリックしてください。

4

F・T NEXT 工房

電源ケーブルを交換したら、次はスタビライザーでしっかり固定!
スタビライザーをあまくみてはいけません。効果絶大です。

※画像をクリックしてください。

当店オリジナルのスピーカーケーブルです。
今までのケーブルには出せない細かなニュアンスまで音にします。

※画像をクリックしてください。

当店、最高級スピーカーケーブルです。高価ですが、このケーブルでしか到達できない世界があります。

※画像をクリックしてください。

アースが大切なのは解っていても工事までは出来ない。
ぜひこのボードにアースを落として聴いて下さい、驚きます。

※画像をクリックしてください。

細かな情報まで余さず伝え、高い鮮度感とS/Nを両立したケーブルを製作する為に、オヤイデ製のケーブルにフルテックのプラグを入力側と出力側、別のプラグを使用して、独自のリターンシールドを施して製作しました。

※画像をクリックしてください。

↑ PAGE TOP